出会いに感謝する気持ちで言葉を書きます。(地蔵画家 旅人 吉原登)


by muyukobo6969

メインブログ

メインブログを覗いてください。
http://blog.goo.ne.jp/muyukobo/をクリックしてください。
なるべく毎日更新しす。どうぞ失礼ですが、よろしくお願いいたします。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2007-11-13 00:08

桃岩荘で出会った

桃岩荘で出会った人をはじめ、一緒に笑って歌って語れる沢山の仲間ができて、本当に良かったです。本当に忘れ得ない素晴らしい人に出会えた事、私の宝物だと思います。あの日、あの時にいろんな意味で桃岩荘には感謝しています。
f0005192_1822594.jpg

f0005192_1831763.jpg
f0005192_1841172.jpg
f0005192_1845396.jpg
f0005192_1852520.jpg
f0005192_1855454.jpg
f0005192_1863914.jpg
f0005192_1871593.jpg
f0005192_1884331.jpg
f0005192_1893014.jpg
f0005192_1810337.jpg
f0005192_18111253.jpg
f0005192_18121374.jpg
f0005192_18131210.jpg
f0005192_18143848.jpg
f0005192_18151959.jpg

[PR]
# by muyukobo6969 | 2007-08-08 22:34
f0005192_1122691.jpg
去年に6月の誕生日の人と一緒に沖縄で呑んだことがありますよ。高過ぎる酔っ払らたホステスのような女の子さんに絡まれて、朝からずっと沖縄で一緒に仲良く遊びました。私もナンバされましたよ。2人共私の大切な友達です。楽で居心地よいでした。一緒に飲んでくれてありがとうって言うだけじゃなく、その人がきてくれたことで私が楽しい時間を過ごせてありがとうという感謝の気持ちを持って利用することが出来るみたいです。「昨日はありがとうございました。昨日は楽しい時間を地蔵画家と一緒にすごせて本当に良かったです~略」や「地蔵画家に楽しませてもらっちゃった~略」。沖縄へひとりで出かける方は男女問わず沢山いますよ。そこで、絶対にナンバーワンの地蔵画家になると決めました。日本で一番旅人を楽しませる地蔵画家になりたい。皆さんも上手に旅人と付き合ってみませんか?9月に再会する日を楽しみにしています。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2006-07-01 01:13
f0005192_162925.jpg
ミクシィを通してさぬきうどんさんに出会いました。高知駅でわざわざ迎えに来てくれました。会ったらびっくりした、本当にお肌も綺麗で、美しい人です。○年だなんて・・・、姉さんまだまだイケます。と言いたくなったほどです(笑)。結婚したかな、恋人を持つかな。さぬきうどんさんは否定したみたい(実は聞いていない)、奢ったところのないとても素敵な女性です。オフ会でなくて地蔵画家を囲んで、5人で一緒に飲み会しました。久しぶりにビール飲みたい気分だったのでビールで乾杯。彼女を見て分かったことがありました。彼女はノンアルコール者です。私は酒が大好きで、讃岐うどんさんの余ったビールを飲みました。失礼ですが。。。。さぬきうどんさんの行き着けの居酒屋で常連客が釣った魚(かつお?)の刺身も頂きました。新鮮で美味しかったと絶賛です。その間、作品集と出会った人の写真を見せてあげました。次の日に施設で実演するために、施設関係の方が来て簡単な打ち合わせをしました。「普通の人と違って、やはり似顔絵を描いてほしい」というくらい内容でした。施設内は確認していないが、どんな人かは分かりません。次の日、施設の様子を見て分かりました。
彼女は私のために施設で書き下ろしをして頂いて本当に感謝しています。仲良くやりましょうね。又高知県に行きますよ。約束します。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2006-06-20 01:09

ガーナ人

f0005192_18482537.jpg
飽きることないっていうくらいケバブの店は行き着けの人の多い店です。実は4年前に新宿で出会ったガーナ人と一緒に飲んだことがあります。それでも懐かしい過去の出来事が思い巡って来ました。久しぶりにすべて懐かしく会話が弾むことが出来ました。彼は英語とも日本語もぺらぺら喋れます。私の場合は、久しぶりに英語で会話を接近しても良い雰囲気でした。
このお肉を削って「ナン」みたいなパン生地の中に野菜と一緒に詰めてくれるのケバブです。意外にもさっぱりテイスト&焼き鳥的ケバブのみたいなです。説明が難しいですが。。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2006-04-29 18:49

mixiを通して出会った人

f0005192_10112.jpg
沖縄の人に誘われて、登録しました。mixiって何?と聞かれても私もよくわかってないんで、wikipediaで調べてみました。コミュニティに入ったり、仲間をつくったりするのが楽しいものらしいですね。現在300万人以上の参加者、60万以上のコミュニティ、1日1億アクセスと物凄い実績を出していて、一種の社会現象にもなっているようですね。探すのが大変でしょうね。とりあえず、手話のコミュニティのメンバーをざっと見てみました。500人くらいです。で、手話を検索して、Banさんのプロフィールで、「新宿救護センター、通称「歌舞伎町駆け込み寺」で ボランティアをしています。」という人を見つかりました。実はBanさんを知っている人がありません。6年前に、出会って言葉をもらった高野こうじさんが新宿救護センターとの関係があるらしいです。「高野こうじさんはリアルの友です・・・・・・」という内容でメッセージを送ったら、早速マイミクを登録して頂きました。
コマ劇場でBanさんとの面識は初めて会いました。新宿救護センター内のコミュニティーカフェ玄でお茶をしながら早速で彼女に作品を見てあげました。私の作品を読んで、心が痺れたらうるんだ赤い目で泣きそうでした。マジで泣いて、きれいな心を取り戻したいと思うことがあるので、涙で心を洗うってことかな。
f0005192_103310.jpg

「6年間で2万人以上出会って言葉を紡ぎだすけれどまだまだ自分探しの旅を続けています。自分探しは一生だから。。。通訳者も同じではないか?。。」というくらいアドバイス的に言いました。
途中で、マイミクのりーくんもコミュニティーカフェ玄に入りました。再会の奇跡を託しながら、立ち話で「久しぶり。。。2年前に東京のふれあいフェスタで会ったよ」と言いました。「ええーーー「りーさん」という人名と顔に 覚えがない。ごめなさい。」と言いました。私の記憶が悪いのです。出会った人の顔を覚えるように、頭を鍛えるのは大切だということをつくづく感じました。反省しています。りーくんが自然と笑顔で楽しいミクシィの友好的に会話が溢れていました。若干緊張がほぐれた気がしました。「今までろう者と出会って言葉をあげたいですが、殆ど一般の人(聴者)(99%)に言葉をあげるほうが多いです。是非貴方の地域でろう者の協会で書き下ろししたいとお願い・・・・」という風に言いました。後は連絡を待ち。りーさんにはがき(文字)を差し上げました。
久しぶりに高野こうじさんの書のオリジナルで作品を見つけました。見て良く溶け合った響きが心地よく感じられました。
ミクシィでKEEP IN TOUCH
[PR]
# by muyukobo6969 | 2006-04-09 01:01
f0005192_12164223.jpg
2003年11月にはNHKテレビに出演させて頂き、「吉原登」の生き方に共鳴する新たなファンなって頂きました。彼が茨城県から福島の大内宿まで4時間かけてわざわざ行ったというのに、こんなことがあって良い縁でした。こうして繋がってられるなんてとても嬉しい。3万人以上に出会った人と別れがその分ありましたね。これから出会えないというわけではないし再会できると信じていたその頃土浦で約2年ぶりに再会しました。
土浦市内の公民館で「吉原登さんとおしゃべりしょう」という内容で、講演をしたり、ビデオを見たり約1時間30分ずつあり、その後に1時間半くらいかけて書き下ろししました。この前にたくさん作品を売ったために、描いてある作品が少なくなって、今すぐ依頼することが多くて、一人で15分位かかりました。みんなが長く待っていて下さいました。
私の歳と同じくらいの男の人から「妻と出会って、今夫婦として幸せです。出会いはタイミング。言葉を書けますか?」という質問がありました。あらためて言われると、特にない事に気がついたりして「私、どうしたらいいかわからなくて頭が白くなったどんな詩をかけるかな」と言いました。私は今まできちんと自分で言葉で表現することができなかったのことを反省しています。奥さんも照れくさい顔してしておられました。
その後、土浦で有名な焼き鳥の居酒屋で、集まって飲み会に参加しました。彼等は私の意見の何を考えてるのかなあ。飲み会で目立つことか?自分でもそういう時があった、どうしてたか?などってまたまたお喋りいっぱいお喋りして笑って楽しい1日でした。又遊びに行きます。よろしくお願いいたします。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2006-04-05 12:17
f0005192_1610753.jpg
去年「空音遊」より紹介されてなかやという宿にいきました。一番印象に残ったことは、なかやの子供達です。長男が6歳、次男が4歳、三男9ヶ月の子供は田舎生まれ、田舎育ちの人の良い3人の兄弟で、心配性ではあるけれどある程度自由奔放にのびのび生きています。子供が幼稚園に行かずに家族と一緒に仕事したり、家族的スクールで勉強したり、子供を自由に遊ばせることが出来るなかやです。
きらきら輝く目の長男は、太鼓を叩くのが好きらしい。やっぱり男らしくてかっこいい。和太鼓もほんとうにかっこよかった。両親も音が楽しめるそうな顔をしていらしゃいます。
頬を赤くしながら次男は私が描いた似顔絵の作品を気に入ってくれたので、いつも作品を触ったり、長く眺めたり帰りの時まるでおもちゃのように作品も持ったりしていました。私も嬉しかった。
9ヶ月の三男は、お母さんのおっぱいをまだ飲んでいて、のびのびとして遊んでいます。
子供というのは好奇心と元気で出来ています。冒険心を湧かせる遊び場を勇者は常に探しているらしい。なかやの家族と子供は、優しい笑顔で、美しく、いつまでも心に住み続けたのであったと思います。子供の中で抑えられていた気持ちにも素直になり、人生を変える勇気さえ貰う事ができました。笑顔に愛情が溢れている子供で、私が惹かれていくのも納得です。そして、「自分らしく生きる」ということの勇気、意思の強さ、歓びを教えてくれました。
御両親には大変お世話になりました。ありがとうございました。又遊びに行く時、よろしくお願いいたします。

追記
今度、思いをそのまま素直に生かそうのブログになかやのスタイルを載せます。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2006-03-30 16:11

スノーボートの男

f0005192_21555357.jpg
「吉原登」と入力しても、ホームページに必ず出ています。これから、Googleなどの検索にヒットされやすくなります。「吉原登さん」と言うブログがありました。 ~はちこの紀州ハグハグ日記!~です。ブログに掲載してくれました。見て嬉しかった。彼に感謝しています。去年沖縄で出会った男に似顔絵を描いて言葉を付いてあげました。彼の趣味はスノーボートです。私は雪国生まれ雪国育ちなのですよ。小さい時から雪を見て又遊びも好きになってこんな私ですが、スノーボートなんて得意ではありません。できればスノーボートを教えてくださいね。
和歌山で会いましょうね。

 ~はちこの紀州ハグハグ日記!~はhttp://blogs.yahoo.co.jp/greenstone08です。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2006-01-06 21:56
f0005192_12221174.jpg沖縄で斉藤真紀さん出会ったのもと運命的でした。齊藤真紀さんと出会って学校の話をしたりしているうちに「斉藤先生は私のお父さんですよ。」と聞いてびっくりしました。学校のとき、いつも先生と喧嘩ばかりしていました。8年ぶりの出会いに、嫌な顔を一つせず、担当の先生と再会して、先生が「久しぶりですね。早く子供のお母さんに作品を見せて」とニコニコ顔で話してくれました。8年ぶりに会う先生の最初の笑顔が胸に響きました。齊藤先生との会話して安心しました。素直に言える気がしました。というのは心を隠してしまう安心からで、本当の意味で素直になれている訳ではないのかもしれません。早速先生が教えている3人の子供に似顔絵を描いて言葉も付いてあげました。もっと子供と会話をしてほしかったのですが、会話が出来ず残念です。他の先生に、「齊藤先生、学校のとき、本音のところはどうなんでしょう?」程度の気持ちで質問されました。私は「頑固の先生」と言いました。他の先生は「やっぱりですね。今優しい先生ですね」と言いました。齊藤先生が笑っていました。肝心の先生の声は聞けましたが、「私の先生は家族たがら厳しくしつけ」と言うのは皆同じだなと、改めて感じました。齊藤真紀さんからの島プロニュースメールで「私の生活は沢山の笑顔に囲まれています。自分からもっともっと笑顔を振りまいて、楽しいことをたくさん呼び込める存在になりたいなって思います。」というでした。ともかく厳しくても笑って会話をするのが一番好きです。
先生に対して言葉を送ります。

厳しさを一滴注いだら心に優しさ花が咲きました。ありがとう

まだ私はその先生に感謝の意を伝えていませんので、しっかり気持ちを伝えようと思って出来れば一緒に飲もうね。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2005-12-27 12:26
f0005192_22452728.jpg
ロックウェルズ店の下にあるハリーの店へ行き着けです。構えずに、ぜひ居酒屋でなく本格的なBarをお楽しみで酒をのんでいます。ハリーの店ではお部屋に私の作品を飾ってもらっています。私の作品を見て恥ずかしくて又感動しました。白のウィングカラーのシャツに、黒の蝶ネクタイと黒のベストを着ているバーテンダーは2人の美人といろんな話しています。バーテンダーがここは私が一番飲みたい酒をオーダーして様子を見ています。私は「レットアイをお願いいたします。」とオーダーしました。彼女は「昨日は良く飲んでいましたね。誰とデートしたか?」と話しかけてくれます。彼女だったら分かってくれるでしょうね。1人で黙って飲みたいのだろうと思い放置してくれます。バーテンダーはお酒だけを出していればいいという仕事ではないからです。バーテンダーが気をつかって距離をとってくれます。十人十色、お客様によって考え方、感じ方、環境などは様々。人好き話し好きだからこれらはやはりお互いに相談してくれます。みなさんもバーテンダーと一緒に相談してみませんか?
[PR]
# by muyukobo6969 | 2005-12-21 22:46

ジェイホッパーズ京都

欧州周遊→ユーラシア横断→東南アジア周遊と、バイクに走り倒し遊び倒したジェイホッパーズ京都のオーナー飯田章仁さんと出会って宿で泊まらせて頂きました。f0005192_1835573.jpgちなみに旅人の7割は外国人なのだそうだ。2階はリビングルームになっていて、ここで旅人が旅の話に花を咲かせていました。それから旅人は延々と英語で話し続けました。英語で話すことが久しぶりです。それはどう考えても奇妙な会話でした。外人の方の笑顔は心なしか引きつっているようにも見えました。すごく奇妙な会話だったと思いました。4階のビルで廊下と階段にたくさん写真を飾っています。写真は個性的で人間味あふれる素晴らしい写真です。説明も必要としない、ユーモアな写真を示してくれました。いろいろ写真を眺めながらどんなとこでも面白みとか新鮮さ感動に心惹かれました。「夢への切符を買いました。戻ることはしません。」という詩を書いて飯田章仁さんに渡してあげました。「もう会えないでしょうか?言葉を見て心に響いてしまって涙をでるくらい。」と言いました。「夢が成功したら再会への切符を買います。きっと会えます。」といったら拍手しました。また日本縦断しますので、京都で再会しましょう。飯田章仁さん、ありがとう。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2005-12-10 18:06

アキバ系酒人

オタクの聖地とされる東京の秋葉原に行きました。私はもちろんアキバ系のオタクではない。「アキバ系」という言葉が付いてT-shirtのOLの3人とレストランで出会いました。T-shirtはファッションで、美人です。
f0005192_16564715.jpg

実際どういう趣向の人がアキバ系なのかいまひとつわかりません。女の子を見たらとんでもないほど酒を飲んでいると思いましたが、アキバ系の方が酒を飲む人なのでしょう。「なぜアキバがすきですが?」と言ったら、「オタクではないが、アキバが大好き。酒も好き。」とこんなニコニコ笑顔の人は言いました。会社で勤めている3人はストレスが溜まっていて気分転換させてアキバの辺でたまにお酒を飲んでいるらしい。アキバ系のレストランで飲むのも一つの癒しです。お酒をテーマにして言葉を書いてあげました。3人が喜んで、すごく楽しい気持ちになり、嫌な事が忘れられて、別の所へ行ってお酒を飲むようです。やっはりアキバ系酒を飲む人でしょうね。また秋葉原で一緒にのもうね。よろしくね。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2005-12-09 16:58

九州児の男

f0005192_1552717.jpg
今年の10月に、博多に中洲っていう屋台がたくさん並んでいる場所があると聞いて行ってみました。福岡・博多は全国的にも確かに有名です。散々迷ってやっと川沿いに10何軒の屋台を見つけました。私が行ったところは、すべて良心的でした。店員は九州児の男で、いろんな会話をしました。屋台によってメニューは様々ですが、「おでん」「焼き鳥」「ラーメン」のうち1~2点がメインになっている事が多いようです。ちなみに屋台では火を通してないメニューはありません。刺身がありませんでした。酔っ払いのおじいちゃんが多くいました。とんこつラーメンは旨くて、会話が弾んで楽しかったのでした。また遊びに行きます。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2005-12-06 15:08
似顔絵を依頼したのは初めてのお客様でした。笑顔で答えしながら、ヒトコさんの心境を細かく、踏ん切りを着かせて、私に聞かせてくれました。彼女の夢は「いい家庭をつくること、いいお母さんになること。」ということでした。
f0005192_15551016.jpg
夢の話をしながら絵を描いている時に「似顔絵を描くのが初めてですよ。顔が奇麗ですから、似顔絵を描けないよ。でも、あなたの夢で独特の雰囲気があって似顔絵を描きます。他にもいろんなリアルな感じとかも描けます。あなたに似顔絵なんか描いてあげたら喜ばれるか?怒るか?凄く心配しています。」と言いました。「大丈夫ですよ。」と彼女が言って、ホッとしました。私の心が揺れていました。言葉を書いて彼女からチェックしてもらい、また直してチェックしたり、繰り返してようやく詩も出来上がりました。彼女は気が細かい人柄でしょうね。「結婚で期待してしまうのはまだ早いと思いますが、ゆっくりいい出会いを探して」と言いました。結婚ができたら私に報告してね。来年、また三重で会おうね。
[PR]
# by muyukobo6969 | 2005-12-04 15:57